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高時給だけじゃない!大学生に“おいしい”家庭教師バイト

高時給だけじゃない!大学生に“おいしい”家庭教師バイト

他のアルバイトと比べて時給が高く、週1~2日程度のシフトでもしっかりと稼げるため、学業やサークル活動、友人との予定などに忙しい大学生に人気の家庭教師バイト。
実は高時給というだけではない、“やりがい”“スキルアップ”という点でも大学生には大きなメリットがあります。
あなたも家庭教師バイトで充実した大学生活を送りませんか?

短時間で高時給!

カフェで4時間と家庭教師2時間が同じ給料!

大学生になると、授業はもちろんのこと、サークル活動や友達と遊ぶ時間など、あっという間に日々が過ぎていきます。
さらに、一人暮らしをはじめる人も多いはず。実家からの仕送りがあったとしても、何かと一人暮らしというのはお金がかかります。
光熱費・通信費・食費・雑費など…。
それぞれざっと見積もってみますと、、、

・光熱費が電気・ガス・水道代を合わせて一人暮らしですと5,000円~1万円くらい
・通信費はスマホとインターネット回線も契約するとなると月1万円ほど
・食費は1日1,000円計算とすると3万円
・雑費はシャンプーやトイレットペーパーの日用品や大学生でしたら書籍や文房具の購入、美容院代や洋服類なども必要となってくると思います。少なくとも月1万円ほど

となると、交際費を除いたとしても、月6万円程度は確実にかかってきます。

そんな大学生活に家庭教師バイトはピッタリなのです!
時給2,000円の案件で週1回1コマ120分の指導についた場合、1コマ4,000円の収入ですので月16,000円~20,000円の収入になります。
エントリ!に登録している大学生でも一人複数人受け持っている先生も数多くいらっしゃいますが、例えば3人の生徒を受け持った場合、週3回、それぞれ2時間の指導で月6万円程度の収入となり、月の生活費がだいたいまかなえることになります。
さらに2時間ですので、学校帰りの空き時間でOK!その分空いた時間は自分の自由に使うことができます。

学力は関係なし!大学受験の勉强も役に立つ

エントリ!の提携センターに登録している生徒さんたちは基本的に勉强が苦手。なので、教科書の内容が教えられれば大丈夫!
さらに、大学生からすると誰でもカンタンに教えられるように、教科書のポイントがひと目でわかるテキストや動画解説もあるので、学力に不安がある人でも自信を持って教えられます。
勉强が苦手だった人の方が、子どもたちに寄り添って指導することができるはずです。あなたなりの中高時代の勉强の経験をフルに活かして、どうやって勉強してよいかわからず困っている子どもたちの力になってあげましょう!

教える力=説明する力が育つ

どう説明すれば子どもたちが分かりやすいか、指導する中でどんどん分かってくると思います。もちろん、最初の研修でも子どもへの声掛けの仕方やコミュニケーションの取り方などを教わりますが、指導する中で自分で習得した説明する力やコミュニケーション力というのは大きなあなたの武器になります。
日常生活での会話から、ゼミでの発表、就活での面接、社会人になってからのプレゼンや後輩の指導など、コミュニケーション力というのは今後の社会生活に必ず必要な力です。

教えることで記憶が定着し、就活にも役立つ!

中高生の指導についた場合、教えることでちょうど自分が勉強してきた学習内容の良い復習にもなり、記憶が定着します。企業が採用を行う際に「適性検査」と呼ばれるテストを行う場合がありますが、その一部には現代文のような読解力や数学的計算力を求める内容が含まれるため、その定着した記憶は必ず役に立ちます。
先ほど出てきた、コミュニケーション力・プレゼン力と合わせて、就活には必ず役立ちます!

生徒の成長が楽しい

決まった時間働いてお金をもらう、それだけのバイトではせっかくの大学生活の貴重な時間がもったいないです。
家庭教師という仕事はお子さんに寄り添って一緒に成長することができます。さらに、テストの点数が上がった!合格した!などの嬉しい声が聞けた時には自分のことのように嬉しいはずです。ご家庭からも感謝され、ただ時給をもらうだけではない、充実感とやりがいがそこにはあります。

上記のことから、
『マイペースに働きながらもやりがいがあり、高時給。さらに役立つスキルを身につけられ、就活も有利になる』

超!高条件バイトなのです!

実際、家庭教師のバイトってどう?

今回、エントリ!で家庭教師バイトをはじめた57人の先生にアンケートを実施しました。

コメントを見ると、特に多かったのは「コミュニケーション能力がアップした」「自分の勉強の計画も立てられるようになった」「就活にも役立ちそう」など、大学生にとって明らかなメリットを挙げている人や、「生徒の成長に喜びを感じた」「家族から沢山感謝してもらえる」など、ご家庭との交流も深まり、単なるアルバイトだけでは感じられない“やりがい”が家庭教師バイトにはあるようでした。

57人の体験談アンケート

大学生57人の働き方の傾向
・担当生徒数 2.3人
・一週間の平均担当コマ数 週2.1コマ
・平均月収 約30,000円

Q.家庭教師というアルバイトを通じて、ご自身が成長した、変わったと思うことはありますか?(20人の回答を抜粋!)

学会の発表がうまくなった!
(東京理科大学 3年 Nさん)

その子その子に合った説明の仕方や、ご家庭との距離感をどうしたら不快なく気持ちよくできるかを常に考えるようになりました。そういった点が家庭教師の時だけでなく普段の生活にも生かされ、人との関わりに余裕が持てるようになったように感じます。また、しゃべることも得意になり、学校や学会での発表も上手くなりました。

教える楽しさ!
(早稲田大学 2年 Mさん)

私の説明で分からない問題が1人で解けるようになったり、苦手教科を好きになってくれたりしたので、教える楽しさを知りました。また、どうしたら相手が理解しやすく説明できるのかということを考えて話すようになりました。生徒さんはもちろんのこと、親御さんとお話する機会も多くあるので自分の話す力は成長したと実感しています。

信頼関係の築き方を学んだ
(千葉大学 3年 Tさん)

一番ためになったのは、「どうすれば話を聞いてもらえるか」を考えるようになったことです。自分の話ばかり、勉強の話ばかりではなく、信頼関係は意外と何でもない日常会話を親身になって聞いてあげることから築けるのだと気づきました。

自分でも驚く”やりがい”
(駒澤大学 2年 Mさん)

私は家庭教師のバイトをやる前は、どのバイトも「楽しい」「やりがいがある」などの良い感情があまりなく、あまり続きませんでした。ですが私はもう家庭教師を1年以上続けています。それはこの家庭教師というバイトが私にとって、とても楽しくやりがいを感じ、好きだからです。正直、自分でもここまで続くと思ってなかったので驚きでした。バイトが「楽しい」と思えるようになり、やりがいを感じるようになったのは、この家庭教師のおかげだと思っています。

せっかちな所が改善!
(東京理科大学 3年 Tさん)

生徒の分からないところが出てきた時に、いろいろな角度から考え方を変えて教えることができるようになり、自分の中で中学時代の知識が深まったような気がする。自分の短所としてせっかちな所があったが、生徒に根気強く教えていくうちに、少し改善されたような気がする。

時給以上の体験
(早稲田大学 2年 Nさん)

時給に惹かれて始めた家庭教師でしたが、ご家庭との関係づくりも含め想像以上に学ぶことの多いアルバイトだと感じています。自分の知っていることが生徒さんの成績、進路の役に立つことはもちろん嬉しいですし、受験で培ってきた知識がこのような形で大学入学後も活かすことができるのは先生バイトならではの体験だとおもいます。

コミュニケーション能力アップ!
(湘南医療大学 1年 Sさん)

どうやって伝えれば分かりやすいのか、どの部分を疑問に思っているのか、など相手のことを常に考えながら教えているうちに私自身も何となく流して覚えてしまっていた場所などを再び見つめ直す機会にもなり、私自身理解が深まりました。
それだけでなく、生徒さんと接するうちにコミュニケーション能力もアップしていると私自身が実感しています。これまでは年下の子と話すのが苦手でしたが、このお仕事をさせて頂いて、苦手意識も無くなってきています。とても良いバイトに巡り会えたと思っています。

子供苦手も克服!
(フェリス女学院大学 2年 Iさん)

家庭教師をする前は子供が苦手だと感じていましたが、いざ自分の生徒と接していると全く苦手という気持ちにはならず、むしろユニークな発想や普段の会話などから良い意味で様々な刺激を受けます。基本的に勉強というものは子供には好かれず中々大変なこともありますが、成績が上がったり受験に合格した時の親子の喜びは、時給以上の価値を感じました。勉強をする方は勿論ですが、勉強を教える方の大変さや大切さ、責任、人との関わりを学びました。そして大学の授業において、教職について再度考え直す良い経験となりました。

教師になるためのスキル獲得!
(東洋大学 2年 Fさん)

自分は教師を目指して家庭教師を始めました。しかし、前から人と話すことが得意ではなく、何かを教えたり、注意したりする教師に向いているか?悩んでいました。それを改善するために家庭教師というバイトを始め、今では、周りの人に言われるくらいコミュニケーションがよく取れる人に成長し、生徒さんに教えることで自分が学んできた内容を一緒になって復習できてると思います。

自分自身も共に成長
(横浜市立大学 3年 Sさん)

わからないところを指導するときに、どのように伝えて教えたら、理解しやすいのかを考えながら説明することで、生徒もその問題を解けるようになら上に、自分自身の理解にも繋がるのが、家庭教師のいいところだと思います。

就活の選考に応用できた!
(お茶の水女子大学 4年 Oさん)

生徒にわかりやすく説明するためには、自分では分かったつもりになっている分野も改めて理解を深めてから自分なりに噛み砕いた表現をするような心掛けが身につきました。これは、日常生活の他の場面でも役立っていますし、最近では就職活動の選考などでも応用できました。また、指導先のご家庭との信頼関係を築くにあたり、親御さんや生徒たちに誠心誠意をもって接することの重要性を学びました。

話し方が変わった!
(中央大学 3年 Hさん)

私は、話し方に説得力のある女性になりたくて家庭教師のバイトを始めましたが、相手によってどのように話したら分かりやすいのか、ゆっくり順序立てて話すことなどコミニュケーションの基礎を学ぶことができ、自分自身の話し方が変わったことを実感します。
また、親御さんに指導報告や相談を受けて話をすることによって、丁寧な言葉遣いや人前で話すことに抵抗がなくなりました。

生徒から考えさせられることも
(一橋大学 1年 Sさん)

家庭教師として生徒を教える立場ではあるが、どうすれば生徒が理解できるようになるのか、この分野がわからないのはどうしてか、などを逆に生徒から考えさせられることも多々ある。自分が分かることを人にも分からせることの難しさを実感した。

自信の勉強スケジュールにも効果あり
(慶應義塾大学 1年 Kさん)

ここまで親身に自分とは離れた年齢の子供と接することはなかったので、大人の方とコミュニケーションももちろんですが、子供との接し方を学ぶことが出来ました。また、生徒の勉強スケジュールを考える上で自身の勉強スケジュールを以前よりしっかりたてることが出来、自分にとっても大きなメリットを得ることが出来ました。

相手にどう話せばうまく伝わるか
(順天堂大学 1年 Aさん)

ここ最近SNSの発達により自らの口で色々なことを伝えることが減ってきている気がしている。指導開始直後はそのせいもあってかうまく伝えたいことが伝わらず、曖昧になってしまうことも多々あった。しかし、現在では指導にもなれ、伝えたいことを自然と正確に伝えられるようになってきた。コミュニケーション能力の向上だけでなく相手にどう話せば上手く伝わるか自然と考えられるようになった。

喜びの多い仕事!
(杏林大学 Eさん)

家庭教師をやっていく上で「人に勉強を教える」という事は「相手がわからないと思っている事を考えてわからないをわかるように説明する」という事だと知りました。これは大学や社会にでてからも人に「わかりやすく説明する」ためにとても必要な力だと思います。人にわかりやすく説明するというのは少し難しいです。ですが、相手がわかってくれた時、沢山感謝してもらえます。家庭教師は自分も相手も成長でき、喜びが多い仕事です。

相手を知る大切さを学んだ
(一橋大学 4年 Hさん)

家庭教師というアルバイトは、相手の気持ちになって接するということがとても大切だと感じる。相手の立場に立って物事を考えたり、わかりやすく伝えたりするために、相手を知るためのコミュニケーションも大切になってくるので、その能力が家庭教師を通じて養われたという風に感じている。家庭教師は勉強をただ教えるだけのバイトだと思っていたが、生徒に信頼されれば勉強だけでなく勉強には直接関係しない悩みを相談してくれることもあり、生徒のお姉さん的な存在になってサポートしてあげられるので、そこにやりがいを感じる。

ものの見方や考え方が多様化した
(東京医科歯科大学 4年 Tさん)

家庭教師は、実際に一対一で指導する生徒さんはもちろん、ご家庭との信頼関係を築くこともとても大切だと思う。そのためにはしっかりとした礼儀や話し方、振る舞いなどが求められるので、常日頃から挨拶やマナーに気をつけたりと日常生活から自分を律することが出来るようになったと感じる。
また、どのように教えたら生徒さんが心を開いてくれ、楽しく勉強することができるかを試行錯誤していくうちに、様々なものの見方や考え方をすることが出来るようになったと思う。

コミュニケーションはどんな仕事にも必要!
(埼玉医科大学 3年 Yさん)

将来、必ず人と接する必要のある職業につくので、普段接することのない中学生や高校生などと接し、コミュニケーション力を磨くことができたかな、と感じています。また、ご家庭の保護者さんと、毎授業後に指導報告をするので、親御さんとのコミュニケーションも、生徒とはまた違う緊張感をもってできます。社会人として責任を持って、仕事をするということの意味も少しわかったように思います。

お互いに成長できる
(東京学芸大学 Kさん)

僕は不登校の生徒を担当させていただいてます。自分目線ではなく、その子の立場に立って物事を考えることが重要だということを実感しました。当たり前にできそうなことでも、生徒それぞれ自分のペースがあるので、寄り添って一緒に考えていくことで、お互いに成長できると思います。

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