7万人登録突破!
メニューを開く
家庭教師登録フォーム(無料)
家庭教師アルバイト登録サイト【エントリ!】 家庭教師バイトのすすめ 大学生は必見 バイトに受からない大学生はどうしたらよいの?

バイトに受からない大学生はどうしたらよいの?- 働き始めやすいバイトも一緒に紹介! -

「どうしてバイトに何回も落ちるのだろうか?」
「自分だけどうしてもバイト先が決まらない!」

こんな疑問やお悩みありませんか?
生活費や、趣味、お洋服など、お金が必要なのにアルバイト先が見つからず、何度も落ちてしまう学生さん多いですよね…。そこで、今回の記事では「バイトに受からないのはなぜなのか?」という疑問について答えていきたいと思います。
また、初心者の方でも始めやすいバイトについても併せて紹介するので是非最後までご覧ください。

バイトに受からないのはなぜなのか?

自分の好きなものを買うためのお金や、自分が得たいスキルを身につけるためにバイトをしたいのに、不採用が続いて辛い思いをしていませんか?もしかしたら、不採用となる理由に気づけていないだけかも…
その理由を知り、改善することで、希望するバイトに受かりやすくなる可能性は高いです。
採用側がどんなところを見ているのかを知り、希望のバイトに採用されるように準備して、希望のバイト先でお金を稼ぎましょう!

入れるシフトが少ない

入れるシフトが少ないことがバイトに受からない理由として考えられます。なぜなら、店側としては扱いやすく、いつでもシフトに入ってくれる人を希望しているからです。
まず、採用条件に書かれた条件以上の回答を面接時に話すべきです。例えば、「週3日以上・3時間以上勤務」と求人記事に書いてあった場合、「週3日でお願いします」という人よりも、「4~5日程度入れます」という人の方がバイトに受かる可能性は高くなります。
採用者側から見て、シフトに入れる時間が長い希望者の方がまとまった時間のシフトを組みやすいですし、そこで就業したいという意欲が感じられるのが事実です採用条件に書かれている内容は、「最低基準」だということを自覚して入れるシフトの時間は申告するようにしましょう!

履歴書が不完全

次に履歴書の不完全が原因で落とされている可能性があります。
文字からは、その人の熱意や誠意が相手に伝わるものです。しかし、汚い字やスカスカの文章は採用側に悪いイメージをもたれてしまいます。もし、字が汚かった場合には字の高さを整えるなどして、丁寧に書こうとしている「姿勢」が相手に伝わるようにしましょう。
また、黒のボールペンでの記入や、必要な記入事項、きちんとした証明写真の使用など、一般常識から外れないように履歴書を完成させる必要があります。一つ一つの項目をきちんとこなすことができる人なのかどうかが、そこでチェックされているのです。

面接の印象が悪い

最後に面接での印象が悪い可能性があります。
人は見た目が8割と言われているほど、見た目の印象が与える影響が大きいです。ここでいう見た目とは、ルックスのことではなく、清潔感や真面目さ、真摯な姿勢を相手に伝えることであり、身なりがきちんとしているか、ハキハキと話せるかどうか、ということです。
ヒゲが伸びきってぼさぼさだったり、ボソボソと低い声で話すようであれば印象は悪くなり、面接で落とされる可能性が高くなってしまいます。履歴書が完璧に書けていたとしても、面接での印象が極端に悪いと落ちる可能性が上がってしまうので注意しましょう。

始めやすいおすすめのアルバイト3選!

バイトに受からない原因を知ったところで、次に始めやすいバイトを3つほど紹介していきます。
それぞれのバイトの特徴を知ることで、自分に合った仕事を見つけることができるかもしれません。

家庭教師

始めやすいおすすめのバイトは家庭教師です。シフトの融通が比較的効きやすく、週1で1時間~募集しているところが多いので、時間の少ない大学生や主婦の方々に人気のバイトです。
また、高時給であることが多いため、普通の飲食店などで働くよりも少ない時間で多くのお金を稼ぐことができます。そして、生徒の目標達成を直接支援できることやご家族からの感謝の言葉を掛けられることもあって、「やりがい」を感じながらストレスフリーに働いている学生が多いのもポイントです。

軽作業バイト

次のおすすめは軽作業バイトです。軽作業バイトとは、倉庫内でピッキングや仕分け、シール張りなどを行う仕事です。
単純作業が主で最低限のコミュニケーション能力しか求められず、接客スキルが必要ないため、面接の印象が多少悪くても受かりやすい傾向にあります。また、正確性が必要なだけで、資格や経験が求められないため、男女問わず気軽にゼロから始めることができます。そして、友人同士で申し込めば職場が同じになることも多いので、一人で働くことに不安を感じる学生であっても気軽に始めやすいです。

イベントスタッフ

最後におすすめするのがイベントスタッフです。
イベントスタッフは設営や運営の補助をするバイトで、肉体労働の傾向が大きく、頭数確保のために面接なしで募集されることがかなりあります。また、時給1000円ほどで長時間働くことができ、週末や長期休みといった限られた期間を利用して参加することもできるため、1日2日入ればまとまったお金を稼ぐことも可能です。
ちなみに、20代の方が多く働いているため、学生さんにとって働きやすい環境だという点も魅力の一つといえるでしょう。

まとめ

今回の記事では、バイトに受からない理由と始めやすいアルバイトについて紹介していきました。
バイトに受からない原因が一つでも当てはまるものがあれば、改善して次の応募から頑張りましょう!
今回紹介したポイントは「社会人としての最低限のマナー」でもあるため、学生の内からきちんとできるようにしておいて損することは絶対にありません。社会人としての振る舞いを行う第一歩だということを自覚しながら、希望のバイト先で稼げるように頑張ってくださいね。
最後までご覧いただきありがとうございました。

新着記事